The story Behind Our Name

会社名の由来

Decision(デシジョン)= 決める」
徹底的に
Assist = アシスト」する

これが、「デシアシ」
込めた
思いです。



CONCEPT

私たちの考え

MISSION(存在意義)
「決める」をアシストし、
人生をもっとおもしろく!

VISION(目指す未来)
中小企業の「情熱の火」を守り続けます
あらゆるプロの力を結集した「承継と再生のエコシステム」を創り、スモールM&A分野で日本一を目指します

VALUE(3つの行動指針)
諦める前に寄り添い、救える未来を増やしていきます
高い専門性、徹底した業務効率化、全国のネットワークの活用により確かな収益を生み出していきます
三方良しの未来を創る「福の神」であり続けます



SERVICE

サービス一覧

スモールM&A・企業価値向上
(中小企業経営者様へ)

敬遠されがちな「譲渡対価1億円以下」の案件も、全国どこでも完全対応
M&Aを「点」で終わらせず、川上から川下まで「線」で一気通貫支援します


Phase 1: 川上(企業価値向上)
中期事業計画の策定、AI・DX導入支援、資産運用、徹底的なコスト削減

Phase 2: 本丸(スモールM&A)
規模を問わない、事業承継やM&Aの着実なクロージング

Phase 3: 川下(人生のアシスト)
新体制へのPMI支援、創業者利益の資産運用・防衛、相続対策

競合しない
「黒衣(くろご)」の実務支援
(士業・専門家の皆様へ)

弊社は申告業務を一切行いません
実務部隊として皆様の「決定的なアシスト」に徹します

① M&A実務の完全アウトソーシング
複雑な実務はすべて丸投げOK
譲渡後の税務顧問は確実に皆様へ継続・還元します


② 単発のデューデリジェンス、価値算定業務の受託
高度なFAS連携案件から、AI・DXを駆使した小規模なライト案件まで
柔軟に対応します


③ 還元型エコシステム
案件の「兆候」をパスいただくだけで、顧問先の満足度向上と
皆様への新たな収益をもたらす「三方良し」の構造です

MESSAGE

ご挨拶

「五十にして天命を知る」

代表取締役  平尾 和也 

私の公認会計士としての道のりは、決して平坦なものではありませんでした。試験合格までに長い時間を要し、幾度も壁にぶつかりました。
しかし、その遠回りした時間があったからこそ、孤独の中で戦い、決して諦めない経営者の皆様の「情熱」に、誰よりも深く寄り添えると自負しております。

東京の大手会計系コンサルティング会社において数多くのM&A関連業務を経験した後、地元の富山に戻り、上場対応を完遂するという高度なプロジェクトの最前線を駆け抜けました。ここで得たのは、外部のコンサルタントとしての視点だけではありません。上場会社特有の泥臭い実務を「当事者」として経験したこと、そして企業や経営者の未来を守る「資産運用」の重要性を深く学んだことは、私にとってかけがえのない財産となりました。
さらに、これまでのキャリアを通じて、苦楽を共にした「多くの仲間」と素晴らしい「クライアント」、そして「全国の数多くの士業の皆様」との深い接点を築き上げることができました。

様々な企業の盛衰を見てきた私が、50歳を迎え、これからの人生を懸けるべき「天命」は何か。

それは、大手が敬遠しがちな「スモールM&A」の空白領域こそが、日本の黒字廃業を防ぐために早急に解決しなければならない最大の社会課題であると気づいたことです。

株式会社デシアシは、申告業務を一切行わない「黒衣(くろご)」の専門家集団です。M&Aはゴールではなく、新しい人生のスタートです。

川上の企業価値向上から、川下の創業者利益の資産運用までを一気通貫で支援し、経営者の孤独な「決断」を決定的にアシストします。 決断の先にある、もっとおもしろい人生を共に創りましょう。

 

余白(20px)

Alliance

デシアシを応援してくれる方々
鹿内幸四朗様
デシアシの軍師で、縁つなぎ名人。
作戦会議の実施と数多くの縁をつないで頂いています。
Honors
デシアシが最も信頼し、関与している士業コミュニティ。
気心知れた多くの専門家とつながっています。
日本的M&A推進財団
スモールM&A対応を決意したきっかけとなる財団。
デシアシも第三者承継士として登録しています。
RAUL株式会社
代表者とは旧知の仲。電力削減や系統用蓄電池の分野で連携。
株式会社Fan
資産運用をあたりまえに。デシアシが提携する心強いIFA会社。
小見出し
ここをクリックして表示したいテキストを入力してください。
余白(80px)

「中小M&Aガイドライン(第3版)」(令和6年8月)の遵守宣言

株式会社デシアシは、中小企業庁が定めた「中小M&Aガイドライン(第3版)」(令和6年8月)を
遵守していることを、ここに宣言いたします。